さくら色の風

プロフィール

手まり

Author:手まり
休日に鎌倉、横浜ミナトミライ、江の島近辺をのんびり歩いています。 花の写真が多いですが、何でも撮ります。
出来るだけ鮮度の良い物を載せたいと思っていますが過去に撮りためた画像を在庫の中から拾上げてアップします。

カテゴリ

かうんた

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

はまかいじ

山梨からの帰りの事です。

甲府駅で特急の「かいじ」か「あずさ」に乗るわけですが、身延線を下車して
ホームに向かったらすでに電車が止まっていて発車寸前です。
表示が「はまかいじ」 はまかいじ?はまかいじって何だー?
私が検索した路線の中にはそんな名前の列車は出てこなかったぞー。
田舎もんだから、ほんとこういう状況に弱いのです。
はまとは横浜のはまだと自分言い聞かせ飛び乗りました。
結果オーライでした。
車掌さんに云われるまで解かりませんでしたが
指定席にちゃっかりくつろいでいました。すみません!

「はまかいじ」 季節限定、土、日限定、今年は3月21日からなんと明日(土)明後日(日)
の一往復のみでもう走りません。来年はどうなんでしょうか!
偶然とは言え、飛び乗ってラッキーでした。

山梨でも紫陽花が撮れると思って期待したのですが
以外でした、殆んど見かけませんでした。
近所で撮った紫陽花です。

DSC_0078_13842.jpg


DSC_2496_14228.jpg

2013-06-08 001 051


DSC_2509_14241.jpg
スポンサーサイト
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-28_00:18|page top

さくらんぼ狩り

山梨での目的の一つでもあった、さくらんぼ狩りをしました。

この果物が特別好きというわけではないですが、山形、福島、山梨と三年連続で
出かけています。ここ山梨のは大粒でした。
だからと言って決して大味ではなく、いやー美味しかったです。

山梨県立美術館ではミレーに会いました。
「落穂拾い」や「種をまく人」などで有名な絵画が多数展示されていました。

山梨県立文学館では「花子とアン」の村岡花子展、これは外せないでしょうね。

しかし、外したものが一つありました。
どこへ行っても富士山が見えません。
さくらんぼ畑からも見えるそうです。露天風呂からも見えませんでした。。
今の時期しょうがないのかも知れませんね。

何処で撮っても同じになってしまうさくらんぼ画像です。すこし工夫しなくては!!

DSC_0071_13697.jpg


DSC_0080_13706.jpg

DSC_0107_13733.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-26_11:07|page top

うめ狩りとさくらんぼ狩り

ご無沙汰でした。

妹一家が、先月山梨に引越しました。
電車一人旅で山梨へいってきました。
甲府駅からは、単線で無人駅の身延線になります。、運転手さんにキップを手渡しして
ホームに降ります。
私の故郷の越後線も単線なので懐かしいですね。

妹の友達で、広大な土地で色々な作物を作っていらっしゃる方が
忙しくて梅を収穫する暇がないので、好きなだけ取って良いからと連絡があって
いっぱいもぎ取って来ました。
家に帰ってから少し追熟させてから、昨日梅干を漬けました。

フルーツ王国山梨でさくらんぼ狩りもしましたので画像は又後で!


DSC_0004_13630.jpg
DSC_0012_13638.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-25_18:40|page top

花菖蒲

sa_201406162352024a2.jpg

DSC_1939_12361.jpg

DSC_0139_13532.jpg


DSC_0093_13487.jpg
comments(2)|trackback(0)|未分類|2014-06-16_23:55|page top

やまぼうし

DSC_2334_13279.jpg


DSC_1731_11733.jpg


DSC_0014_11850.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-15_22:58|page top

あじさい

ooi.jpg
DSC_0164_12000.jpg
DSC_0153_11989.jpg
DSC_0170_13007.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-14_20:12|page top

でんでん虫虫

DSC_2131_12537.jpg
gt.jpg
DSC_1523_11551.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-13_00:00|page top

山古志の写真家

昨年の画像を、引きずってすみません。
山古志村を車で走っていても全くといっていいほど人影がありません。
たまたま道で会ったおばさんに村で写真撮っているカメラマンが居るから
そこへ行ってごらんと言われて、訪れた「 光彩の家」 写真家 加藤富二さんのギャラリーでした。
素晴らしい写真ばかりでした。
多くのカメラマンがいらっしゃるそうですが、一ヶ所のポイントが分かり難く
地図を描いて教えてやるけど、どのカメラマンもたどり着けない場所があるそうなんです。
入院されていたとかで体調も悪かったのに、案内してくださいました。
そこで撮影したのが先日載せた一枚目の画像です。
遠くから来たのに可哀相だと思われたのでしょうね。


信じて貰えないでしょうが、山古志で狸に遭遇しました。
最初、犬かなと思ったのですが小走りでどんどん私に近づいてくるのです
しかし、三メートル位の所で顔を上げて私と目があい一目散に逃げて行きました。
証拠写真がありました。猫にしか見えませんね。


DSC_0268.jpg

狸に遭遇した獣道から撮った棚田と石仏です。
この時、妹から携帯がはいりました。
妹は、菜の花畑を探し当てていました。

DSC_0272_201406051825442b8.jpg


DSC_0279_20140605182544168.jpg


DSC_0295.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-05_21:01|page top

思い出の山古志村

山古志村の画像は昨年のものです。
今頃だったかなと懐かしく、昨日ホルダーを開けてみたのですが
記憶なんて当てにならないもので、5月でした一泊で妹と出かけてました
山藤を撮っていたら鯉の養殖をしている人が「鯉を見せてやるよ」と云って
自宅近くの池と言うかプールというか案内してくれて、覗いたら正に宝石箱でした。
鯉を外の田んぼに放したり、上げたりする時に又来いやと言われました。
山古志の人達はフレンドリーですね。
直売所で山菜を買ったときも、5,6人のお母さん達のまあ朗らかな事!

実はこの地でもうお一人の地元の方にお世話になりました。
又後で!

o.jpg


DSC_0104_20140603102430455.jpg


DSC_0321.jpg





comments(2)|trackback(0)|未分類|2014-06-03_11:33|page top

新潟 山古志村の夜明け

DSC_9977 923
comments(2)|trackback(0)|未分類|2014-06-02_23:28|page top

!

DSC_0045_10648.jpg


DSC_0038_11027.jpg
comments(0)|trackback(0)|未分類|2014-06-01_23:28|page top